〒599-8242
 堺市中区陶器北449
 なやクリニック気付
 TEL 072-236-4176  
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お 知 ら せ




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当会について


堺脳損傷協会について (Brain Injury Association of Sakai (BIAS))


 「堺脳損傷協会」は、後天性脳損傷により遷延性意識障害や高次脳機能障害などの障害を持った人の医療やリハビリテーションおよび福祉の増進のための啓発活動、相互支援、社会活動などを行う組織です。

 後天性脳損傷とは、交通事故や転落などによる脳外傷、脳血管障害や脳炎などの脳の疾患、低酸素脳症など、生後何らかの外的要因で、脳が損傷した状態を言います。脳損傷者とはその結果、遷延性意識障害や身体障害、知能障害および高次脳機能障害をもつ人のことを言います。

 この会は、様々な脳損傷の会と協力して活動することとしますが、特に関西を中心に活動している若者と家族の会と連携協力関係にあります。

 堺市が政令指定都市になったことに伴い、堺市を中心に活動する予定ですが、堺市に限定した組織ではありません。

 本会は、脳損傷当事者、家族、友人、医療関係者、福祉関係者などで構成されます。

 本会は、奇数月の第3日曜に例会を開催します。

 本会は例会以外に、世話人会、学習会などを会員の希望に応じ逐次実施するものとします。

 会の連絡場所は、堺市の「なやクリニック」におきます。


堺脳損傷協会(BIAS)の活動

例会

奇数月第3日曜11時から
○家族・当事者交流会
自己紹介、体験発表を通じ、情報交換、親睦を図ります。
11時〜12時半
○ランチタイムミーティング
ランチを食べながら、わいわい楽しく交流します。
なお、お弁当などを注文した際には実費をいただきます。
○例会議事

○脳損傷セミナー
脳損傷の治療、リハビリ、福祉制度などについて勉強し理解を深めます。
テーマは会員の希望により決めます。

参加費(セミナー講師の謝礼分担金、お茶代として)400円いただきます.

家族リハビリの会

毎月第1土曜 14時〜16時
ええかおクラブ:高次行為障害の人のグループワークやゲームをします。この会は、個人、NPO法人、大学などからのボランティアさんに支えられております。
トランポリンの会ではトランポリン、歩く練習、体操、ゲームなどをします。
リハビリは日常生活の中でゆっくり長くやることも大切です。
坐る練習、歩く練習、トランポリン、ミニ卓球、ダーツ、輪投げなどのゲーム、フィットネス体操などみんなでリハビリを兼ねて運動しましょう。

相談サービス
メール、電話、面談などによる相談をお受けします。面談による相談は電話で予約ください。

交通事故をなくそう
救急医療を充実させよう
脳損傷リハを向上させよう
脳損傷者の在宅福祉、就労支援を整備しよう



堺脳損傷協会入会のご案内

 本会は、脳損傷当事者、家族、支援者、医療関係者、福祉関係者などで構成されます。
 脳損傷を予防し、脳損傷のリハビリテーションを推進し、脳損傷の人の暮らしが良くなることを願う方々の入会をお待ちしています。

入会いただいた方は
 例会、家族リハなど会が主催するイベントなどにご参加いただきます。
 隔月毎に、協会の活動や脳損傷について情報をニュースレターにしてお届けします。

会費について
 会報(ニュースレター)をお送りしますので、1家族(1箇所)年額1,000円の会費をいただきます。無料でも入会いただけますが、会報はお送りしません。
 会費は郵便振替でもお支払いいただけます。振込料はご負担ください。
  堺脳損傷協会 00950-0-318161

当会は多くの方の寄付により運営しています。ボランティアさんも大歓迎です。

申し込み方法
 下記の入会申込書をダウンロードして、ご記入の上、郵送、ファックス 、メールのいずれかでお申し込み下さい。

   〒599-8242 堺市中区陶器北449 なやクリニック気付「堺脳損傷協会」
     電話/FAX 072−236−4178
     E-Mail: nayayasko@gulf.or.jp

入会申込書(PDF)のダウンロード

お問い合わせ
 「なやクリニック」まで。
   電話 072−236−4176 (受付時間帯は月曜〜土曜 午前中)

(当協会の活動となやクリニックの診療とに直接の関係はありません)

 堺脳損傷協会規約  (2006.5.21制定)



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相談サービス



 脳損傷に関するさまざまな相談に先輩家族などがお答えします。必要な場合には専門家にもつなぎます。気楽にご相談ください。
 相談料は無料です。堺市内、大阪府内が中心の相談になります。
 なお、相談では詳しい診断、病状がわかりませんので、相談にはのらせていただきますが、具体的な病院紹介は難しいことをご理解ください。

●メールによる相談:
 下記のリンクから直接、あるいはホームページの マークをクリックして、相談内容を書いてください。特に名前、住所などを記入しなくても可能です。できるだけ速やかに当方の考えをお伝えします。

   〔メール相談〕 堺脳損傷協会

●電話による相談:
 お電話を受け付けた後、双方の都合の良い時間に相談に乗ります。その場での相談には応じかねます。なやクリニックの開業時間帯にお電話ください。

   〔電話〕 「なやクリニック」 072−236−4176 (受付時間帯は月〜土.午前中)

●面談による相談:
 なやクリニックに月曜から土曜日の午前中にお電話ください。
 面談日程を予約の上、ご相談に応じます。

(この相談事業は、なやクリニックの診療とは関係がありません。)


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刊 行 物



  このページでは、当協会の刊行物を紹介しています。   ご購入方法

交通事故 「自己当初」から「地域の暮らし」まで交通事故 「事故当初」から「地域の暮らし」まで
 ー脳損傷当事者家族からの伝言ー
 突然おそってくる交通事故に対して、一般的な情報を伝える本ではなく、当事者家族の声を盛り込んだ本を作成しました。今、交通事故の渦中にある人だけでなく、 日常的に起こっている交通事故の実態を知るための本です。是非ご一読ください。

A4判 161頁 <頒価1500円>

脳損傷エッセイ集「一歩一歩」パート2脳損傷エッセイ集「一歩一歩」パート2
 脳損傷になった当事者や家族の体験エッセイでご好評をいただいている「一歩一歩」の続編です。脳損傷になってこれからどうなっていくのだろうと、不安になっている方は是非読んでください。

A5判 101頁 <頒価400円>

CD「堺脳損傷協会第10回研修会・DVD」
 2012年3月17日に堺市民会館で開催された第10回研修会の記録DVD。
 ・第10回研修会(2012.3.17)
   講演:「高次脳機能障害者の支援プログラム開発に向けて」
        − 脳損傷者の社会的行動障害に対する支援開発 −
    オーストラリア・クインズランド脳損傷協会「シナプス」
     ジェニファー・カレン氏,グレン・ファーロー氏,クレア・ハンフリー氏
     コーディネーター:神奈川工科大学 小川 喜道氏


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

CD「堺脳損傷協会第9回研修会・DVD」
 2011年7月31日に堺市民会館で開催された第9回研修会の記録DVD。
 ・第9回研修会(2011.7.31)
   講演:「高次脳機能障害の生活サポート -わたしたちが考えるべきこと-」
    神戸大学大学院保健学究科 教授 種村 留美氏


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

CD「堺脳損傷協会第8回研修会・DVD」 <絶版>
 2010年6月6日に堺市民会館で開催された第8回研修会の記録DVD。
 ・第8回研修会(2010.6.6)
   講演:「脳損傷・高次脳機能障害の医療とリハビリテーション」
   「頭部外傷:より良い回復を目指した急性期の治療とは」
    市立堺病院副院長  横田順一朗氏
   「健康福祉プラザの概要について」
    堺市健康福祉プラザ整備推進室長  森田 猛氏
   「心を動かすリハビリ 自発性ゼロから金メダルまで ?今感じること、妻の思い?」
    北京パラリンピック金メダリスト  石井雅史氏
    石井智子氏 石井雅史の妻で3人の子供の母




脳損傷エッセイ集「一歩一歩」脳損傷エッセイ集「一歩一歩」
 脳損傷になった当事者や家族の体験エッセイを集めました。脳損傷になってこれからどうなっていくのだろうと、不安になっている方は是非読んでください。

A5判 46頁 <頒価200円>

高次脳機能障害・脳損傷者に必要な支援情報マップ in 堺市「高次脳機能障害・脳損傷者に必要な支援情報マップ in 堺市」 <絶版>
 大阪府堺市における高次脳機能障害・脳損傷者に必要な支援情報を1冊にまとめました。。

A4判 54頁

CD「堺脳損傷協会第7回研修会・DVD」
 2009年8月9日に堺市民会館で開催された第7回研修会の記録DVD。
 ・第7回研修会(2009.8.9)
   シンポジウム:「脳損傷者を地域で支えるーー堺市におけるネットワーク構築に向けてーー
   基調講演: 「高次脳機能障害の基礎知識」
    浅香山病院精神科 認知症医療センター専任医師・高次脳機能障害学会評議委員 医学博士
      釜江 和恵氏  
   シンポジウム: 「脳損傷支援ネットワークの構築をめざして」
   コーディネーター: 大阪労災病院リハビリテーション科部長 平林 伸治氏
   シンポジスト:
    ・ 特定非営利活動法人 エール 理事               松浦 博也氏
    ・ ことばの泉有限会社 代表取締役・「デイサービスことばの泉」 管理者 石原 明美氏
    ・ 特定非営利活動法人堺市障害者就労促進協会
      堺市障害者就業・生活支援センター センター長    松林 利典氏


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

CD「堺脳損傷協会第6回研修会・DVD」
 2008年11月30日に堺市民会館で開催された第6回研修会の記録DVD。
 ・第6回研修会(2008.11.30)
   シンポジウム:「脳損傷者を地域で支えるーー堺市におけるネットワーク構築に向けてーー
   コーディネーター: 大阪労災病院リハビリテーション科部長
               堺市地域リハビリテーション委員会 委員長 平林伸治氏
   シンポジスト:
   ・ 大阪府障がい者自立相談支援センター 身体障がい者支援課 課長 久保 博康氏
   ・ 堺市健康福祉局福祉推進部障害福祉課  課長 安部 勝之氏
   ・ 医療法人ペガサス 馬場記念病院地域医療支援室  課長代理 原田 佳子氏
   ・ NPO法人 地域生活支援センター ナイスネット  理事長 田所 敬司氏
   ・ 社会福祉法人 麦の会 障害者生活支援センター ファイト  辻 伯夫氏
   ・ 社会福祉法人 障害者福祉事業団 じょぶライフだいせん  主査 浜田 和秀氏
   ・ 大阪障害者職業センター南大阪支所   支所長 高木 雄二氏
   ・ 堺脳損傷協会  会長 納谷 保子


DVD-R 1セット・2枚組 <頒価1000円>

CD「堺脳損傷協会第5回研修会・DVD」
 2008年6月15日に堺市民会館で開催された第5回研修会の記録DVD。
 ・第5回研修会(2008.6.15)
   ケアセンターふらっと施設長 和田 敏子氏
    「高次脳機能障害者とデイサービス -地域で進める諦めない回復支援-」
   桜新町リハビリテーションクリニック院長 長谷川 幹氏
    「脳損傷・高次脳機能障害と地域リハビリテーション」


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

CD「堺脳損傷協会第4回研修会・DVD」 <絶版>
 2007年11月11日にビッグ・アイで開催された第4回研修会の記録DVD。
 ・第4回研修会(2007.11.11)
   大阪大学医学部附属病院高度救命救急センター 塩ア 忠彦先生
    「脳外傷後の意識障害者はいつ目を覚ますのか? 」
   山田 規畝子 氏
    「壊れた脳 生存する知 ― 意識の回復から高次脳機能障害へ」




CD「堺脳損傷協会第3回研修会・DVD」
 2007年7月7日に堺市民会館で開催された第3回研修会の記録DVD。
 講演:『脳損傷者・家族のニーズにこたえるには〜オーストラリア、クイーンズランドの場合〜
       講師 ジョン・ディキンソン氏(豪・クイーンズランド脳損傷協会CEO)


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

脳損傷の知識「脳損傷の知識」 <絶版>
 オーストラリア・クイーンズランド脳損傷協会(BIAQ)が、脳損傷に関する様々な知識・情報を体系的にまとめた「ファクト・シート」。
堺脳損傷協会が許可を得て翻訳し、当協会が、BIAQ代表(当時)のディキンソン氏を講演に招いたのを記念して単行本化しました。
 先進的なオーストラリアの脳損傷への取り組みの歴史に裏打ちされた内容は、当事者・家族をはじめ、医療・福祉・行政の関係者、学生の方々など、多くの方々に有用な知識と情報を与えてくれるものと思います。


A4判 130頁

[Free Download] 冊子版を元に作成したPDF版をダウンロードしていただけます。 脳損傷の知識(PDF版)
  ※冊子版に若干の加筆・修正をおこなっています

CD「堺脳損傷協会第2回研修会・DVD」
 2006年12月9日に堺市民会館で開催された第2回研修会の記録DVD。
 講演:『イギリスにおける脳損傷者の就労支援の実践』
       講師 ベイジェット・ハレン氏(リハブUK、ロンドン脳損傷センター所長)


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

遷延性意識障害者の在宅介護を考えている人のために「遷延性意識障害者の在宅介護を考えている人のために」
 病院で意識の回復を願って、さまざまな治療や働きかけをしてきても、なかなか意識が戻らない人があります。でも5年、10年以上たってから、返事ができるようになる人もあり、まだまだ希望を捨ててはいけません。 とはいえ、いつまでも病院にいることは難しく、また家族にとっても大変です。
 在宅介護は、よく準備をして、多くの人の支援を受ければ、決してつらいことばかりではありません。愛する家族の退院、在宅介護を考えている人への参考になればと先輩家族たちが書きました。


A5判 12頁 <頒価100円>

CD「堺脳損傷協会第1回研修会・DVD」
 2006年8月20日に堺市民会館で開催された第1回研修会の記録DVD。
 講演:『遷延性意識障害者、家族介護の課題と今後』
       講師 桑山雄次氏(全国遷延性意識障害家族の会代表)
     『高次脳機能障害のリハビリテーションと就労支援』 講師 阿部順子氏
      (岐阜医療科学大学教授・名古屋市総合リハビリテーションセンター高次脳機能障害アドバイザー)


DVD-R 1枚 <頒価1000円>

意識の回復を待つ間に家族にできること「意識の回復を待つ間に家族にできること (改訂版)
 「大阪脳損傷リハビリテーションネットワーク」の記事、「急性期に家族にできること」を加筆したもの。
 愛する家族が意識消失し、ICUに変わり果てた姿で横たわる。家族はこれから何をすれば良いのか。まだ病院にいる後輩家族に是非読んでもらいたい。
 ボタニックアートのイラスト数点掲載。


A5判 8頁 <頒価100円>



このページに掲載の刊行物を実費(+送料)にておわけしています。

メールに以下の必要事項を書いて事務局あてに送信してください。

 お名前:
 郵便番号:
 ご住所:
 電話番号:
 ご希望の冊子とご希望の部数:

   (例)第10回研修会・DVD 1枚

 その他、メッセージがありましたらお書きください

おってご要望の刊行物をお送りさせていただきますので、同封の郵便振替用紙にて金額(冊数分の金額と送料)を下記にお振り込みください。

郵便振替(振込料はご負担ください) 堺脳損傷協会 00950−0−318161


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堺市のネットワーク



〜 堺市内にある高次脳機能障害・脳損傷のための機関を紹介します (開設順) 〜

BRAIN INJURY NETWORK IN SAKAI CITY



麦の会  [1986年開所]

 中途障害のための作業所として始まり、現在多くの脳卒中、脳外傷などの高次脳機能障害の人が通う作業所。
 Mugi no kai (open in 1986)
 Workshops for the brain injured people.


堺脳損傷協会  [2005年設立]

 高次脳機能障害、遷延性意識障害など、脳損傷を原因とする様々な当事者、家族の集まり。会員数約500人。
 Brain Injury Association in Sakai city (open in 2005)
 Association for the brain injured people, families, and their supporters. 500 members.


ことばの泉  [2006年開所]

 失語症などにより、コミュニケーションが困難になった方が安心して過ごせる環境を提供する介護保険によるデイサービス。
 Kotobano izumi(Fountain of words) (open in 2006)
 Rehabilitation Day Service for the people of Aphasia.


なやクリニック(脳損傷リハビリテーションセンター)  [2007年開院]

 精神科専門医、作業療法士、看護師、精神保健福祉士、言語聴覚士、臨床心理士、理学療法士などによる脳損傷者の評価、診療、リハビリテーションをチームで取り組む。
 NAYA Clinic (open in 2007)
 Neuropsychiatric clinic for the rehabilitation of the brain injured patients. Specialists of the team are a psychiatrist, occupational therapists, nurses, a psychiatric social worker, linguistic therapists, a clinical psychologist, physiotherapyists.


クロスジョブ堺  [2010年開所]

 高次脳機能障害の方を対象にした、就労移行事業所。
 Cross Job Sakai (open in 2010)
 Helping the brain injured people to return to their works.


健康福祉プラザ 生活リハビリテーションセンター  [2012年開所]

 堺市が、大阪府の身体障害者リハビリテーションセンターの跡地に作った障害者の総合福祉センターである、堺市健康福祉プラザの中にあり、他機関との連携プレーはどこにも負けません。
 Sakai Health and Social Welfare Plaza (open in 2012)
 Social Rehabilitation Center for the brain injured people established by Sakai City.


ホームおおみの65  [2012年開所]

 大阪府が整備した、府内5ケ所の高次脳機能障害の人のためのグループホームの一つ。当事者の住んでいた元の家をそのままに、他の障害者と仲良く暮らしています。運営は(社福)青い鳥。
 Home Omino 65 (open in 2012)
 A group home for the brain injured people. Run by Aoi Tori Social welfare corporation.


ヘッドウェイ堺  [2017年開所]

 重度脳損傷・高次脳機能障害者のための生活介護施設。日常生活の自立に繋がるような、緩やかなリハビリテーション・支援・創作活動・身体運動などの機会を提供します。
 Headway Sakai (open in 2017)
 Rehabilitation centre for the severely disabled people sustained brain injury. Technically backed up by Naya Clinic and its staff.




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リ ン ク



高次脳障害障害・脳損傷リハビリケアセンター ヘッドウェイ堺 

社会福祉法人 堺市社会福祉協議会 

堺市地域リハビリテーション(大阪労災病院)

堺市障がい者関係相談窓口一覧

介護事業者情報(大阪府)
    平成24年9月までWAM NETで公開していた介護事業者情報は、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」等により廃止されました。
      なお、WAM NETの(旧)介護事業者情報に掲載されていた以下の事業所は掲載されておりません。
      1年間の介護報酬受領額(利用者負担含)が100万円以下の事業所,指定を受けてから1年未満の事業所,介護予防支援事業所、みなし指定事業所等


若者と家族の会

(NPO)大阪脳損傷者サポートセンター

堺市

堺市 「こころの健康インフォメーション」

堺市こころの健康センター

大阪府こころの健康総合センター

大阪府障害者自立相談支援センター

大阪府ITステーション

ファイン財団

ビッグアイ

なやクリニック


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