トピックス
高次脳機能障害者支援の課題は…支援拡充に大阪府が実態調査へ (2011.6.28)
高次脳機能障害者の作業所、工房「羅針盤」2カ所目のオープンへ 大阪府豊中市 (2011.6.28)
<自賠責保険>脳損傷の後遺障害認定見直し 画像所見なしでも「高次脳機能障害」 (2011.3.5)
柔道事故シンポジウム〔2〕 〜いまだ意識の戻らぬ息子とともに〜 (2011.1.24)
都議会議員山内れい子氏のホームページから知る東京都の取り組み(要旨) (2011.1.4)
高次脳機能障害 リハビリ5年の成果と現状 (2010.10.28)
外傷性脳損傷の診断法開発で国防総省から受注=米バンヤン (2010.10.9)
<軽度脳損傷>初の認定 2000万円賠償命令 東京高裁 (2010.9.13)
「限界超えた練習」/愛荘・柔道死亡事故 (2010.7.18)
柔道場で練習中倒れる、小1男児死亡 (2010.7.8)
理解深め支援の輪を - 奈良で脳外傷友の会全国大会 (2010.6.29)
脳損傷者介護する家族ら支援を 大阪・高槻で「親亡き後」考えるシンポ (2010.5.24)
脳損傷部位で異なるうつ症状 広島大大学院講師ら究明 (2010.5.19)
介護者死亡の高次脳機能障害者ら、代わり「いる」は2割弱 NPO調査 (2010.5.12)
<軽度外傷性脳損傷>厚労省が診断基準作成へ (2010.4.22)
柔道事故:家族支援、再発防止 秦荘中事故の遺族ら、被害者の会をきょう発足 /滋賀 (2010.3.28)
外傷性脳損傷:爆発後、米兵24時間休息 国防総省義務化 (2010.3.8)
米兵脳損傷:救済を拡大 3万人、障害認定を格上げ (2010.2.19)
「高次脳機能障害を理解する〜私たちにできること」講演会を開催(大阪) (2010.1.31)
高次脳機能障害 患者の1割、画像所見得られず 医師調査 (2009.12.27)
ニッポン密着:軽度脳損傷 自賠責請求、認められず 働き盛り、人生暗転 (2009.12.27)
軽度脳損傷:国内で162人を確認 WHO基準で初調査 (2009.12.13)
近畿ブロックネットワーク会議開催 (2009.11.29)
高次脳機能障害を認めた裁判例(名古屋地裁平成21年7月28日判決) (2009.10.14)
米兵脳損傷:装備も無力、爆風で頭蓋ゆがむ 研究者が報告 (2009.9.12)
「高次脳機能障害」知って 母が息子への支援訴え (2009.9.3)
笑顔咲く活動の場 盛岡に高次脳機能障害者のカフェ (2009.9.2)
兵庫県、高次脳機能障害支援拠点機関に相談窓口を開設 (2009.7.31)
オーストラリア、クインズランド脳損傷協会、ウエブ上でe−ラーニングセンター発足 (2009.7.23)
重傷米兵:脳損傷52%にも イラクなど戦闘激化背景に (2009.7.23)
交通事故の脳損傷 精密に予測 同志社大チーム、プログラム開発 (2009.7.15)
武蔵野市に高次脳機能障害相談室 (2009.7.3)
脳手術後「ミケランジェロ」に?=生死さまよい、画才開花−英男性 (2009.6.13)
高次脳機能障害と生きる(下) 家族会が支える (2009.6.4)
高次脳機能障害と生きる(上) 見えにくい苦闘 (2009.6.4)
高次脳機能障害者実態調査結果 山梨県 (2009.3.29)
「見えない障害」支援に厚み 高次脳機能障害 拠点機関54カ所に (2009.3.20)
大盛況\(^o^)/第1回高次脳機能障害講習会 (2009.3.20)
米兵脳損傷:軽度でも任務に影響 陸軍病院が警告 (2009.3.13)
外傷性脳損傷:米大統領「イラク戦争特有」 異例の認定 (2009.3.7)
米兵脳損傷対策:国防総省が長期放置 専門家99年に指摘 (2009.2.21)
(仮称)脳損傷ケアリングコミュニティ学会設立準備会開催 (2009.2.18)
対テロ戦争:米兵、脳損傷2万人以上…外傷なし、爆風で (2009.2.18)
症状・薬 記録しやすい「便利帳」高次脳機能障害の家族会作製 (2009.2.16)
今年の日本高次脳機能障害学会,札幌で開催 (2009.2.8)
「見えない障害」に連続したケアを 高次脳機能障害支援のために (2009.2.2)
栃木県、高次脳機能障害の実態調査へ (2009.1.28)
高次脳機能障害:三郷市が専門部会で具体案 実情探り、支援へ/埼玉 (2009.1.20)
横浜市総合リハビリテーションセンター 、高次脳機能障害家族の集いを開催 (2009.1.8)
スウェーデンの脳損傷者福祉事情視察 (2008.12.30)
低用量の一酸化炭素が脳卒中患者の脳細胞を救う (2008.12.27)
阪神大震災で高次脳機能障害の女性、働く喜び一歩ずつ (2008.12.26)
高次脳機能障害、和歌山県が支援拠点を開設 (2008.12.18)
「療養介護士」創設見送り (2008.12.16)
「療養介護士」の創設提言 (2008.12.12)
<高次脳機能障害>「理解進まず孤立」 神戸で講習会、患者ら100人が参加/兵庫 (2008.12.9)
高次脳機能障害:理解一歩ずつ 共感の140人、楽しくダンス−−三郷/埼玉 (2008.12.9)
高次脳機能障害支援拠点 和歌山で初めて開設 (2008.11.23)
大西成明「壊れた脳とともに生きる」(平成19年) (2008.10.23)
記憶の音色たどり演奏会 豊中の野田さん、来月8日 (2008.11.2)
大阪府、高次脳機能障がい地域支援ネットワークの方向性を議論 (2008.10.23)
パラリンピック 自転車で石井選手が金第1号…事故後7年 (2008.9.10)
後天性脳損傷の子どもを支援しよう (2008.9.8)
高次脳機能障害者:支援ネットが発足 医師らが参加 / 大阪 (2008.8.8)
障害があっても東大に行こう--DO-IT JapanでITの支援を受ける学生たち (2008.7.26)
心肺停止を妻が救った! 脳損傷なく社会復帰へ 兵庫 (2008.7.9)
高次脳機能障害の支援 (下)子どもの就学 学校・病院タッグ (2008.6.12)
高次脳機能障害の支援 (上)生活・就労で助言 自治体とも連携 (2008.6.12)
横領:後見の妹に容疑 兄から1億5000万円 東京地検、強制捜査へ (2008.6.3)
オーストラリア、クインズランド脳損傷協会による研修会終了 (2008.5.26)
藤原九十郎賞式典で「脳損傷・高次脳機能障がい者への支援について」の記念講演 (2008.5.26)
26歳交通事故被害者 5月18日から5回連載 (2008.5.25)
高次脳機能障害:「見えない障害」救いたい 今夏にも大阪で支援ネット発足へ (2008.5.16)
高次脳機能障害者実態調査結果まとまる 東京都調査 (2008.5.16)
第5回堺脳損傷協会研修会、6月15日(日)に開催予定 (2008.4.12)
別人になった夫:高次脳機能障害 東北厚生年金病院・遠藤副院長に聞く /宮城 (2008.3.27)
事故車同乗で高次脳機能障害 運転者らに賠償命令 仙台地裁 (2008.3.23)
別人になった夫:高次脳機能障害 いつかは元に、かなわぬ思い/宮城 (2008.3.23)
大牟田労災病院廃止から2年 不安募らすCO患者ら 医療水準維持など 国、確認書履行せず (2008.3.20)
堺脳損傷協会研修会が朝日新聞(3月13日 木曜日・夕刊)の記事に (2008.3.20)
宙の会発足1年半 /奈良 (2008.3.8)
脳梗塞の患者にとって音楽は重要=フィンランド研究 (2008.2.20)
オーストラリア、クインズランドで高次脳機能障害者ケアの視察研修 (2008.2.6)
進まぬ理解 高次脳機能障害 (2008.2.6)
高次脳機能障害、悩み出し合い元気に 家族交流会 (2008.2.6)
平成20年度障害者保健福祉関係予算案概要 (2007.12.27)
自立支援法抜本見直しを明記 政府の障害者施策推進本部 (2007.12.27)
赤ちゃん泣きやまずイライラ…厳禁、強い揺さぶり 脳損傷の恐れ (2007.10.5)
リタリン、うつ病の効能削除 厚労省 (2007.10.17)
救急延命、中止に指針 本人意思不明なら医療チーム判断 (2007.10.16)
成瀬良子・山田規畝子著『壊れた脳生存する知』コミック版発売 (2007.10.12)
講演「壊れた脳、生存する知」朝日新聞に予告 (2007.10.9)
精神障害者も働きたい 大阪の精神科医が支援NPO (2007.10.5)
ADHD治療薬、初の承認へ リタリンと同成分 (2007.10.5)
交通事故で脳に重い障害 中村記念病院に専門病床 道内初 (2007.10.5)
神戸市、10月より重度障害者入院時コミュニケーション支援事業を開始 (2007.10.5)
脳外傷友の会の全国大会が、滋賀県で盛大に開催される (2007.9.30)
プロレス=一家心中の米人気レスラー、脳損傷が原因か (2007.9.22)
乱用懸念の「リタリン」、薬局などに適正使用徹底を通知 (2007.9.22)
脳損傷で後遺障害“7割”が復職・就労できず、県調査 (2007.9.22)
6歳未満に自転車ヘルメット義務化 京都府が条例案 (2007.9.6)
障害者の1割自己負担凍結、民主が支援法改正案提出へ (2007.8.20)
視床刺激による意識障害の改善 ネイチャーに載った論文 (2007.8.9)
精神障害者の短時間雇用 奨励金制度設け、促進 厚労省 (2007.8.9)
障害者雇用率、パートや派遣も算入 厚労省研究会案 (2007.7.27)
市民後見人に期待 (2007.7.20)
クイーンズランド脳損傷協会、ジョン・ディキンソン氏講演は大成功 (2007.7.12)
脳損傷で記憶・注意力低下 厚労省「見えぬ障害」支援へ調査 (2007.6.8)
人工心肺救命に威力 障害少ないPCPS (2007.5.30)
若年認知症「ピック病」で万引き (2007.5.30)
ザ!世界仰天ニュースが伝える、6年後の意識回復 (2007.5.26)
高次脳機能障害のグループ療法「オレンジクラブ」 (2007.5.22)
脳損傷の後、歯ぎしりがひどくなる人がある (2007.5.18)
脳梗塞治療、水素が効果 日本医大チームが動物実験で確認 (2007.5.18)
今年の脳外傷友の会全国大会は滋賀県で開催 (2007.5.14)
三好春樹、NHKで介護番組を制作、放映予定 (2007.5.10)
テリ・シャイボさん死去、栄養チューブ撤去から13日後 (2007.4.24)
植物状態からの「奇跡の回復」を探る (2007.4.24)
名古屋リハでの高次脳リハのノウハウ、ホームページで公開 (2007.4.17)
脳損傷者と家族のカナダ交流の旅(6月2日〜7日) (2007.4.14)
「オーストラリア・クイーンズランド州における脳損傷者の地域支援システム」発行さる (2007.4.9)
クイーンズランド脳損傷協会、ディキンソン氏来日、各地で講演会 (2007.4.7)
18年度2回目の大阪府高次脳機能障害調整委員会開かれる (2007.3.25)
高次脳機能障害セミナー開催3.25(日)茨木市にて (2007.3.17)
島根県が高次脳機能障害の拠点創設へ (2007.3.15)
リハビリ日数制限、心筋梗塞・肺気腫など除外へ 厚労省 (2007.3.14)
ロボット学と脳科学の最前線 (2007.3.10)
3日間だけ目覚め、再び眠りに 6年前に倒れた女性 (2007.3.10)
研修会「呼吸の困難な子どもの在宅支援」3月8日(木)府医師会館にて (2007.2.21)
「Q&A脳外傷 第2版 高次脳機能障害を生きる人と家族のために」が出ました (2007.2.14)
「見えない障害」に連続したケアを 中島八十一氏インタビュー (2007.2.19)
介護保険で「個別・短時間型」リハビリ 厚労省導入へ (2007.2.14)
脳機能障害の認定拡大へ 自賠責保険で国交省 (2007.2.10)
国リハが第1回高次脳機能障害者支援のためのワークショップ開催 (2007.2.7)
「オーバーマイヘッド 脳外傷を超えて、新しい私に」 翻訳出版される (2007.2.5)
障害少女の成長抑制に米で論争 肉体改造と批判 (2007.2.3)
高次脳機能障害 島根県に国内初の専門外来 (2007.2.3)
富山県、高次脳機能障害支援センター開設 (2007.2.1)
東京都、高次脳機能障害者を支援 (2007.2.1)
高次脳機能障害」支援事業、拠点設置は16都道府県(朝日新聞) (2007.1.6)
東京都、高次脳のパンフレットを発行 (2006.12.25)
朝日新聞が高次脳機能障害の解説記事 (2006.11.23)
長野県の調査、速報を信濃毎日が報じている (2006.11.21)
脳と機械を繋ぐテクノロジーのいま (2006.11.20)
Zolpidem低酸素性の痙直を改善 (2006.10.31)
意識障害の患者に希望の薬、オーストラリアでも大きな反響 (2006.10.28)
我が国でも、“目覚めの薬”が研究されていた (2006.10.27)
英国有力紙「ガーディアン」記者が“目覚め”を検証 (2006.10.26)
遷延性意識障害の人から覚醒を引き出す薬物 (2006.10.19)
堺脳損傷協会、第2回目の研修会を企画 (2006.10.14)
脳卒中、地域でケア ノートで予後情報共有 (2006.9.29)
脳卒中、短時間で見抜き搬送 救急隊員らに講習会 (2006.9.20)
遷延性意識状態の患者の脳にも自分や周囲がわかる反応が見られた (2006.9.11)
「若者と家族の会」が高槻において会結成11周年記念講演会 (2006.8.29)
堺脳損傷協会、研修会 250人会場満席 (2006.8.21)
脳卒中ピーク、2020年に288万人 厚労省研究班 (2006.8.19)
堺脳損傷協会、脳損傷に関する小冊子を刊行 (2006.8.13)
遷延性意識障害と闘い4年、富谷町の横田学さん死去 (2006.8.6)
桑山、阿部両氏を招き遷延性意識障害、高次脳機能障害の研修会…堺脳損傷協会 (2006.7.31)
日本で意識回復 米・カナダ滞在中に脳死判定の3人 (2006.7.28)
障害者職業総合センター、「高次脳機能障害の方への就労支援」を発行 (2006.7.27)
長期入院患者の食住費、重い人は除外 厚労省が方針 (2006.7.21)
高次脳障害:追突相手に1億2千万円支払い命令 札幌高裁 (2006.6.30)
生きる喜び 絵日記に 事故で脳障害 乗り越え出版 (2006.6.30)
「リハビリ制限」撤廃求め、44万人分の署名提出 (2006.6.30)
脳損傷者の発音障害を改善 岡山大・皆木教授ら簡単な装置を開発 (2006.6.30)
広島県、高次脳機能センターを開設 (2006.6.1)
障害者自立の足かせに、『医療的ケア』拡充急務 (2006.5.25)
射水市民病院延命中止問題を契機に、尊厳死について事例を報告するシリーズ (2006.5.25)
堺脳損傷協会、第1回の講演会を企画 (2006.5.24)
NPO大阪脳損傷者サポートセンター設立記念講演会 6/4に開催 (2006.5.24)
記者の目:遷延性意識障害への理不尽な現実 (2006.5.23)
九州における高次脳機能障害の取り組み (2006.5.11)
こどもの脳損傷に取り組む「アトムの会」のホームページができました (2006.5.11)
神奈川リハ「高次脳機能障害 相談支援の手引き」を作成 (2006.5.11)
セミナー「脳外傷者の地域生活支援について」 (2006.5.7)
高次脳機能障害理解を 世田谷でコンサート (2006.5.5)
高次脳機能障害:対象の共同作業所オープン−−天神 /福岡 (2006.4.26)
認知症高齢者や障害者ら、消費者金融トラブル急増 (2006.4.15)
バリアフリー2006が開かれます (2006.4.13)
高次脳機能障害リハビリ施設 茨城県美浦に (2006.4.9)
尼崎脱線、重態女性退院 (2006.3.31)
参議院、予算委員会、公明党渡辺孝男氏、高次脳について質問 (2006.3.11)
車椅子マーク:駐車場に健常者 苦情急増 (2006.3.9)
遷延性意識障害 毎日新聞宮城が遷延性意識障害を3回シリーズで紹介 (2006.3.4)
やさしい介護学 おむつ なるべく使わずに 排泄の間隔つかもう/トイレ介助学ぼう (2006.2.28)
平成18年度診療報酬改定の概要について (2006.2.25)
「重症障害者の居住サービス」 高松鶴吉氏の提言 (2006.2.24)
障害者自立、国が目標値 施設入所を1万人減 (2006.2.10)
若者と家族の会大阪支部、NPO法人大阪脳損傷者サポートセンター開所式 (2006.2.5)
独立行政法人自動車事故対策機構は病院に支援し、短期入院協力病院を増やしています (2006.2.4)
読売新聞、教育ルネッサンス、広げる障害児支援シリーズ (2006.2.1)
支援者のためのVOCA体験説明会のお知らせ 2月4日(土)大阪にて (2006.1.26)
「“脱・たらい回し”の役所」 「重度障害の子の在宅ケア」をする家族のために役所が訪問 (2006.1.24)
障害者支援、貧弱な大学 専門組織設置わずか11% (2006.1.20)
シルバーリボンキャンペーン、脳障害のひとのために (2006.1.11)
来年度からの高次脳機能障害支援普及事業の概要、12月26日、主管課長会議にて (2006.1.5)
昨年の交通事故死者、49年ぶり6千人台に減少 (2006.1.3)
障害者差別禁止条例案:千葉県、悪質なら名前公表 (2005.12.23)
ホームヘルパーの医療行為、たん吸引、「危険」と及び腰 望まれる医師との連携 (2005.12.22)
ヘルメットで子の命守れ 無償配布し啓発 (2005.12.16)
NHK「福祉ネットワーク」、興味のつきない話題、夕方8時から (2005.12.15)
福祉用具:大企業も発売 低価格・高機能、社内ベンチャーで (2005.11.11)
知的障害者詐欺被害 「療育手帳」なく発覚遅れ 偏見恐れ半数以上未申請 (2005.11.8)
全国遷延性意識障害者・家族の会設立1周年記念講演会 (2005.11.6)
障害者支援 もっと働ける社会に (2005.11.3)
障害者支援法が成立…サービス一元化、利用者1割負担 (2005.11.2)
見えない後遺症 高次脳機能障害 動き始めた地域支援 (2005.11.1)
中島八十一先生、高次脳の就労について講演 (2005.10.30)
脳梗塞に新薬 血栓に吸着して溶かす「tPA」、ようやく保険承認 (2005.10.26)
外傷性脳損傷の夫と自閉症の息子を抱え、バリアフリー喫茶店をオープン (2005.10.18)
堺市の地域リハビリテーション事業で、リハビリ実施病院の情報が公表される (2005.10.15)
「リハビリテーション・ケア合同研究大会 大阪2005」が10月28・29日に開催 (2005.9.23)
全国遷延性意識障害者・家族の会が大阪にて紙屋克子筑波大学教授講演会 (2005.9.12)
自転車補助席の子どもを守る ヘルメットで親も安心(日経新聞記事) (2005.9.5)
自動車事故対策機構、「重度後遺障害者の実態に関する調査報告書」をまとめる (2005.8.5)
料理すると脳イキイキ(朝日新聞記事) (2005.8.3)
栄養補給装置取り外し決定 首絞められ植物状態 (2005.7.27)
高次脳機能障害、初の診断基準策定へ 障害者認定を促進 (朝日新聞記事) (2005.7.20)
JR事故今日2ヶ月、意識不明Sさん (2005.6.28)
アルツハイマー薬で副作用?死亡 厚労省が注意喚起 (2005.6.26)
読売新聞、片麻痺のリハビリ「CI療法」を紹介 (2005.6.21)
5.12「障害者自立支援法」を考えるフォーラム (2005.5.23)
5月14,15日脳外傷友の会総会、国リハにおいて開催 (2005.5.20)
脳損傷の消防士、10年の沈黙の後、妻と長い会話 (2005.5.9)
朝日「天声人語」に、嚥下訓練 (2005.5.2)
雑誌「ノーマライゼーション」4月号に高次脳機能障害支援モデル事業の特集 (2005.4.28)
4月20日、東京周辺の高次脳関連7団体、公明党、厚労省と会合 (2005.4.23)
高次脳機能障害の会、調布ドリーム、調布市長と調布医師会長に要望書 (2005.4.18)
冊子:障害者への対応、交通機関で働く人向けに−−大阪の研究会 (2005.4.14)
介護時のつめ切りや検温、医療行為から除外 厚労省方針 (2005.4.5)
公明党の渡辺孝男参議院議員、遷延性意識障害者の医療について予算委員会で質問 (2005.4.1)
高次脳機能障害在宅でリハビリ可能に (2005.3.29)
電気刺激で寝たきりでも足の筋肉量9割維持 大阪大病院 (2005.3.28)
米議会、尊厳死を阻止 司法に異例の「介入」 (2005.3.23)
「尊厳死」法制化へ超党派議連が発足 今国会に法案も (2005.3.22)
高次脳機能障害:136人が施設で生活 不十分な職員の知識 ―初の実態調査 /岩手 (2005.3.16)
バリアフリ−2005開催、インテックス大阪にて (2005.3.15)
高次脳機能障害 動き始めた地域支援 (2005.3.13)
無年金の方のために特別障害給付金制度ができました (2005.3.12)
国から高次脳機能障害の標準訓練プログラム(案)出る (2005.3.9)
高次脳機能障害、理解されず、リハビリ遅れ (2005.3.8)
「脳の障害――博士はあなたの隣にも」 (2005.3.1)
障害者自立支援法案について、厚労省村木課長が講演 (2005.2.23)
高次脳機能障害、公開セミナー報告 (2005.2.20)
交通事故後20年ぶりで話が通じるようになった女性の記事 (2005.2.19)
難病で「死を選ぶ権利」検討 (2005.2.10)
たんの吸引、ヘルパーも全面解禁 (2005.2.8)
高次脳モデル事業シンポ、全国拠点機関協議会報告 (2005.2.6)
痰吸引のできるヘルパーを自分たちで育成 (2005.2.3)
重症ALS患者の呼吸器外し、厚労省研究班が是非検討 (2005.1.28)
高次脳機能障害の家族、尾辻厚生労働大臣に陳情 (2005.1.19)
「全国遷延性意識障害者・家族の会」 厚生労働大臣と面会 (2004.11.1)
「全国遷延性意識障害者・家族の会」発足 (2004.10.31)
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